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未来思考を学ぶ
Learning

未来を考える視座を、組織の中へ

未来について考える力は、一度のインプットだけで身につくものではありません。

先進事例や兆しを読み解き、 その背後で変わる前提に気づき、 いまとは違う未来の可能性を想像する。
そこから、現在の前提や問いを見つけていきます。

VISIONGRAPHでは、講演・勉強会、研修、ワークショップ、未来予報アカデミーなどを通じて、未来を考える視座を組織の中に育てるための学びを設計します。

当社のノウハウをまとめた独自のフレームワークを活用して学びを深める

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講演・勉強会  

“まず、未来予報に触れてみる”

SXSWや国内外の先進事例、未来予報の考え方をもとに、これからの社会や暮らし、ビジネスの変化を読み解く講演・勉強会です。

未来を予測するためだけではなく、未来から現在を見ることで、いまの事業や組織の前提を問い直す視点を提供します。

社内勉強会、イベント登壇、パネルセッション、経営層向けインプット、新規事業・研究開発部門向けの視野拡張など、目的や参加者に合わせてテーマを設計します。

講演の詳細はこちら

ご相談例
「社内で未来についての勉強会をしたい」
「イベントに登壇してほしい」
「パネルセッションで未来の視点を提供してほしい」
「新規事業や研究開発の視野を広げるインプットがほしい」
 

未来予報会議 

“継続的に未来を扱いたい方へ”

講演や研修で触れた未来予報の視座を、一度きりのインプットで終わらせず、組織の中で継続的に使っていくための対話型プログラムです。

未来予報や先進事例、兆しマップなどを使いながら、定期的に未来の可能性に触れ、自社のテーマや違和感をもとに対話し、次の問いや行動につなげていきます。

未来予報会議の詳細はこちら

ご相談例
「定期的に新たな視座を提供して欲しい」
「議論の壁打ち相手になって欲しい」
「いつでも相談できる体制を整えて欲しい」
 

研修の設計と実施 

”未来思考を、チームで使える力にする”

未来について考える力を、一度の講義で終わらせず、チームや組織の中で使える視座として育てます。

ヒアリングを通じて課題や目的を整理し、先進事例のインプット、未来シナリオ、未来人ペルソナ、アイデア発想、対話や振り返りを組み合わせながら、参加型の研修プログラムを設計・実施します。

新規事業、研究開発、人材育成、チームビルディングなど、目的に応じて内容をカスタマイズできます。

ご相談例
「未来の顧客を考えるワークショップを行いたい」
「若手社員のイノベーションスキルを高めたい」
「新しいことに挑戦する風土を社内につくりたい」
「研究開発や新規事業の視野を広げる研修をしたい」

未来予報アカデミー 

”未来を考えることを、日常の習慣に”

未来予報アカデミーは、未来予報の考え方や事例、データベースなどを使いながら、未来を見る視座を継続的に学び、実践するためのオンラインの学び場です。

動画講座やデータベースを通じて、好きなタイミングで未来予報の視点に触れることができます。

法人でのお申し込みや、研修・勉強会と組み合わせたカスタマイズもご相談いただけます。 


 

関連TOOLS | 未来予報カード

未来について話すきっかけをつくる

未来について学んだことを、 自分たちの問いや対話につなげるために、未来予報カードを活用することもできます。

カードを使うことで、どの未来に共感するのか、どの未来に違和感を持つのか、自分たちはどんな未来に関わりたいのかを話しやすくなります。

研修やワークショップ、未来予報アカデミーと組み合わせることで、インプットで終わらない学びの場をつくります。


 

PROGRAMS

具体的なプログラムから選ぶ

目的やフェーズに合わせて、未来予報の視座と道具を使った各種プログラムを提供しています。

Featured Program | 未来予報会議

未来について考えることを、特別なイベントにしない。

未来予報や先進事例、兆しマップなどを使いながら、企業や組織が継続的に未来について考え、次の問いや行動につなげるための対話型プログラムです。

Featured Program | 講演・勉強会

未来の予報で、視野を広げる

SXSWや国内外の先進事例、未来予報の考え方をもとに、これからの社会や暮らし、ビジネスの変化を読み解く講演・勉強会です。未来を予測するためだけではなく、未来から現在を見ることで、いまの事業や組織の前提を問い直す視点を提供します。

新規事業、研究開発、人材育成、経営企画、デザイン、地域づくりなど、目的や参加者に合わせてテーマを設計できます。

自社テーマの兆しマップをつくる

未来の可能性を、一枚の地図として俯瞰する

自社の事業領域や研究テーマに関わる先進事例、社会の兆し、現象予測を整理し、複数の未来の可能性を俯瞰できる「兆しマップ」としてまとめるプログラムです。

未来を一つに絞るのではなく、いくつもの可能性を見渡しながら、自社がどの未来に関わるのかを考えるための土台をつくります。
新規事業、研究開発、ビジョン策定、ワークショップの事前インプットなどに活用できます。

自社テーマのGRAPHをつくる

変化の奥にある、未来の構造を読み解く

自社の関心テーマに関わる先進事例や社会変化をもとに、人・技術・組織・社会の関係がどのように変わっているのかを構造化するプログラムです。

個別の事例を点で見るのではなく、複数の変化をつなぎ、未来の構造として読み解くことで、新規事業、研究テーマ、組織変革、ブランド構想の視座を広げます。自社のテーマを、未来予報の視点で見直すための図解・分析アウトプットとして活用できます。

未来思考入門ワークショップ

未来人の視点から、新しいアイデアを発想する

先進事例を通じて兆しを読み解き、 未来シナリオと未来人ペルソナを描きながら、 その世界で生まれる新しいビジネスアイデアを考えるオンライン研修です。

未来洞察やバックキャスティングの発想法を、楽しみながら体験できる入門プログラムとして、人材研修やチームビルディングに活用できます。

HR-Future

働き方と組織の未来を考える

AI、働き方、学び、キャリア、組織文化などの変化を起点に、これからの人と組織のあり方を考える複数日程の研修プログラムです。

人事・組織開発・人材育成のテーマに対して、未来予報の視座を使いながら、これから必要になる問いや変化の兆しを探ります。

「未来の働き方」を単なる制度やツールの話にせず、人と組織の関係性、学び方、価値観の変化として捉え直します。

未来の会社案内づくり

自社のこれまでとこれからを、未来の視点で言葉にする

自社の歴史や現在の強みを起点に、これから関わりたい未来像を言葉にしていくプログラムです。

中小企業や地域企業のビジョンづくり、採用、事業承継、組織対話の入口として、自分たちがどんな未来に向かっていくのかを考えます。

過去の実績を並べるだけではなく、これからの社会の変化の中で、自社がどんな価値を届けていくのかを見つめ直すためのプログラムです

SXSW未来予報プログラム

世界の変化を、自社の問いへ読み替える

SXSWで見えてくるテクノロジー、文化、ビジネス、社会の変化を、自社の事業や研究、人材育成の問いへつなげるためのプログラムです。

単なる視察やトレンド収集ではなく、世界の変化をどう読み、自社の次の一手にどう活かすかを考えます。

事前インプット、現地・オンラインでの観測、振り返りワークショップなどを組み合わせ、SXSWを企業の事業活動に活用するプロセスを設計します。

OTHER WORKSHOPS | その他の目的に合わせたワークショップ

未来予報では、テーマや参加者、目的に合わせて、 さまざまなワークショップを提供しています。

未来の価値観を共有する。未来人の視点からアイデアを発想する。兆しマップを使って未来の可能性を俯瞰する。
未来のおだいから問いをつくる。社会の前提のゆらぎを読み解く。

上記のプログラム以外にも、企業研修、新規事業、研究開発、地域や組織の対話など、目的に応じてワークショップを設計できます。

 
 

 

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