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VISIONGRAPH | We make

VISIONGRAPH Inc. / 未来予報株式会社は、現在インターンを募集しています!ご興味のある方は、Contactページよりお気軽にご連絡ください。

VISIONGRAPH Inc.は、未来像{HOPE}をつくる専門会社です

5000以上ものイノベーター達のビジョンから、5年以上に渡り未来を描き予報してきました。
“私たちが描く未来”と”パートナーが描く未来”をぶつけあうことで、世界中に新たな未来像{HOPE}を生み育てていくことをミッションとしています。像と言っても、イラスト、書籍、映像、WEBといった表現だけでなく、製品、サービス、社内制度などアウトプットは多岐にわたります。

未来の世界を想像するのではなく、"自らの思想"から未来像を作ります

私たちのパートナーは経営者・研究者・デザイナー・ビジネスマンなど様々です。しかし全員が共通して「まだ世の中に存在しない価値」を育てていく覚悟を持っています。私たちはパートナーと問答を繰り返すことで彼らの思想を鮮明にし、フェーズに応じた未来像を戦略的に作り上げ、長期的な事業の成功に導きます。

なぜ、未来像=HOPEなのか?

私たちは自分たちが描く未来像の事を{HOPE} と呼びます。単なる未来の世界を想像するだけではなく、こうあって欲しい、こう変わって欲しいと言う願いを込めて描くからです。文字通り希望です。

Works |{HOPE}を育てるためのフィクションをつくる

未来予報による2019年予報

2018年の兆しから考える2019年“あるかもしれない”世界。

2016~17年にSXSWで話題になった事と、日本で現在起きている面白い予兆を掛け合わせて、オリジナルの2019年の予報9個をつくりました。天皇陛下退位や消費税増税、選挙、G2Oサミット、働き方改革法の成立、ラグビーWCなど、めまぐるしい変化が起きる2019年ですが、その中でも特に微細な日本に住む人々のキモチや行動の変化を描いています。
未来予報株式会社の書籍:10年後の働き方
「こんな仕事、聞いたことない!」からイノベーションの予兆をつかむ!

“新しく生まれる職業から今の自分を考える” 世界。

2027年に生まれる (かもしれない) 50の新たな職業を描くことで、一人ひとりがポジティブに自由な発想で新たな仕事を考えるきっかけを与える本。食糧危機を救う培養肉マイスター、一生着られる服を作るバイオ衣装デザイナー、どこにでも家を建てる3Dプリント建築家―世界を変える新ビジネス50の事例。Amazon情報・コンピュータ産業カテゴリー、ベストセラー獲得。
コクヨ ワークスタイル研究所:アニュアルレポート2017年度版

“新しい働き方からオフィスやワーカーの在り方を考える” 世界。

「未発見の働き方」をいち早く試して具現化することで、世の中に新しく楽しい「はたらく」を提案する組織である、コクヨ株式会社のワークスタイル研究所。研究所が2017年に行った活動レポートと、2030年における働き方のアイディア提案を一冊にまとめたアニュアルレポートです。複業が当たり前となった10数年後、こんな制度やサービスがあるかもしれないとイラストとともに解説しています。
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Panasonic Future Life Factory / Expanded Small展

“不動産ではない動産の家と街”に住む世界

パナソニック株式会社の家電・住宅・B2Bソリューションなどのデザイナーが集まり、2030年の新たな住まいと暮らしのコンセプトを考えるプロジェクト。シェアサービスなどが普及し、人々の変わる価値観に対応するための住宅や街のアイデアです。私たちが出した「揺らぐ人」という2030年に現れる人々の価値観を元に、顧客の定義、アイディエーションやコンセプト開発部分に協力させていただきました。
出雲重機 / IZMOJUKI:2025年会社案内

“人間 vs 人工知能 の幻想が終了した後”の世界

デザイナー大久保淳二氏による重機プロジェクト「出雲重機」の架空の会社案内を制作いたしました。「近未来の都市部に働くロボット」というコンセプトで2000年にスタートした同プロジェクトは世界中に根強いファンを持っています。クラウドファンディング開始に合わせ、改めて、出雲重機の世界観や各クラスの重機の説明を、会社案内というモチーフを使って表現しています。
パナソニック株式会社 デザインスタジオ「FUTURE LIFE FACTORY」:Panasonic Design 展 Next Humanity

“人間らしさを高める未来の家電がある”世界

2017年、パナソニック株式会社が創業100周年を機に東京ミッドタウンでパナソニックデザイン展を開催しました。パナソニックのデザインスタジオである「FUTURE LIFE FACTORY」が2030年の人間らしいくらしをテーマに展示した「Next Humanity」で世界観の構想に協力しました。
未来予報株式会社:2027年に現れる”ゆらぐ人たち”

“選択肢が無尽蔵にある世界”に生きる人たち

色々選択できる=自由に生きることを意味するのか?2027年に生きる若者たちは、今よりも幅広い選択肢が与えられるでしょう。食事一つとっても、環境負荷が少ない昆虫農場で作られたエネルギーバーから、トラクターで移動する水耕栽培されたレタスまで選ぶことができます。選択肢が無尽蔵にある世界では、若者はいつも”裏腹”な気持ちを抱えて生きています。彼らの1日を描きました。

Article | 記事を書き{HOPE}を広げる

・Finders:「人が死なない世界」であなたはどう生きますか?【連載】DEAR HUMANITY(3)
・Finders:ウナギもマグロも牛肉も食べられなくなった未来で何を食べるか?【連載】DEAR HUMANITY(2)
・Finders:DNAマッチングサービスで出会った相手を愛せますか?【連載】DEAR HUMANITY(1)
・Lifehacker: 漫画・すこし未来の働き方|2028年、より「人間らしく」自律して働く
・Lifehacker: 漫画・すこし未来の暮らし方|2028年、若者の「AI離れ」が加速して…?
・ライフハッカー:10年後のスキル・知識を先読み。未来予報株式会社と想像する「これからの資格」
・プロニュース:[SXSW2018]ウェス・アンダーソン最新作「犬ヶ島」で大団円〜Film部門成功の理由
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・プロニュース: [SXSW2018]未来の議論を誘発させる実験的なストーリーテリングを世界中が求めている〜音楽と映像そしてインタラクティブの融合領域
・日経トレンディ:[SXSW2018]「世界と共感をつくる」日本勢の活躍
・日経トレンディ:[SXSW2018]「人工知能もバイアスを必然的に取り込んでしまう」
・プロニュース: [Future of Storytelling]Vol.03 SXSW2018開催直前!ポスト・トゥルース時代、A.I.で業界人はどう変わる?
・プロニュース: [Future of Storytelling]Vol.02 現実世界に変化を起こすVRジャーナリズム
・プロニュース: [Future of Storytelling]Vol.01 問われる真実性とフィクションの可能性
・シゴトゴト: 未来のモノサシをデザインするスキル|10年後、あたらしくできる仕事を見に行く③
・シゴトゴト: ポートランドに学ぶ未来の働き方|10年後、あたらしくできる仕事を見に行く②
・シゴトゴト: SXSWに集まる未来の予兆|10年後、あたらしくできる仕事を見に行く①

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