未来を使って、今の「当たり前」を問い直す
未来を考える会議
の作り方
目の前の業務だけでは見えない変化を、次の一手に変えるために。
SXSWや海外視察、未来洞察研修、新規事業ワークショップで得た刺激や問いは、その後の会議や事業検討に活かされていますか?
本ホワイトペーパーでは、未来を構想することを一度きりのイベントで終わらせず、組織の中で継続的に扱うための「時間」と「型」を紹介します。
未来を使って、今の「当たり前」を問い直す
SXSWや海外視察、未来洞察研修、新規事業ワークショップで得た刺激や問いは、その後の会議や事業検討に活かされていますか?
本ホワイトペーパーでは、未来を構想することを一度きりのイベントで終わらせず、組織の中で継続的に扱うための「時間」と「型」を紹介します。
未来について考える機会は増えています。
しかし、視察や研修、ワークショップで得た学びや問いが、その後の会議や事業検討に継続的につながっているとは限りません。
このホワイトペーパーでは、未来を予測する対象ではなく、今の自社の前提や違和感を見つめ直すための道具として扱います。
未来を使うことで、いま何を当たり前だと思っているのか、どんな変化に違和感を覚えているのか、次にどんな問いを追うべきなのかが見えてきます。
未来像{HOPE}をつくる専門会社である当社では、ホワイトペーパーで紹介している考え方をもとに、企業やチームの中で未来を継続的に扱うための会議プログラムを提供しています。
まずは兆しを囲み、自社の問いを見つける
※所要時間:2〜3時間
30万円/回
自社で会議を続けるための素材・型を提供
※最短3ヶ月〜の導入を推奨
月10万円〜
設計・準備・進行補助までを当社が支援
※必要に応じてワークショップを実施
月20万円〜
※定例会議は最低3か月〜。6か月・1年での導入を推奨。必要に応じて、ワークショップや個別プロジェクトにも展開可能です
A. はい。まずは、未来を継続的に扱う会議の考え方を知りたい方に向けた資料です。
A. はい。現地で得た刺激やキーワードを、帰国後の定例会議で問いとして育てる方法として活用できます。
A. はい。変化を読み、自社に引き寄せ、問いを立てる力を育てる実践として活用できます
A. はい。現在の会議や課題を伺ったうえで、ラウンドテーブルや定例会議の導入方法をご提案できます。
✔︎ 未来の話が続かない理由と、その本質
✔︎ 未来を使って今の前提を問い直す考え方
✔︎ 60分〜90分で話せる会議フォーマット
✔︎ What If / So What / Now Whatの使い方
✔︎ 部署別の活用例と人材育成への効果
✔︎ まずは3ヶ月で始める導入イメージ
未来予報®︎の思想をもとに、 企業・地域・教育機関とともに「未来をどう描き直すか」を考えるためのパートナーです。
わたしたちは、未来を予測するための会社ではありません。
個人や組織が当たり前だと思っている前提を問い直すための「視座」と、
それを実践に落とし込む講座・教材・レポートといった「道具」を、
10年以上にわたって提供してきた“未来像の専門会社”です。
{あるかもしれない}未来予報を手がかりに、技術や社会に現れはじめた兆しを読み解きながら、企業や組織が新たな仮説を持ち、未来を語り直すためのコンセプト、ストーリー、戦略、そして「まなびの体験」をデザインしています。
企業のデザインセンターや研究所、事業開発・経営企画・人事部門をはじめ、行政、学術機関、スタートアップ、NPOまで。サービスを組み合わせながら、共創を続けています。
また、40年以上の歴史を持つ世界最大級のクリエイティブ・ビジネスイベントSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)と日本で唯一の契約を結ぶ Japan Rep(日本代表)として、SXSW Japan Officeの役割も担っています。