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未来を使って、今の「当たり前」を問い直す

未来を考える会議
の作り方

 

目の前の業務だけでは見えない変化を、次の一手に変えるために。

SXSWや海外視察、未来洞察研修、新規事業ワークショップで得た刺激や問いは、その後の会議や事業検討に活かされていますか?

本ホワイトペーパーでは、未来を構想することを一度きりのイベントで終わらせず、組織の中で継続的に扱うための「時間」と「型」を紹介します。

 

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未来の話が、社内で続きにくい。

未来について考える機会は増えています。

しかし、視察や研修、ワークショップで得た学びや問いが、その後の会議や事業検討に継続的につながっているとは限りません。

 
 

足りないのは、未来の情報ではありません。未来を扱い続ける「時間」と「型」です。

 
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未来を“考える”だけでなく、“使う”会議へ。

このホワイトペーパーでは、未来を予測する対象ではなく、今の自社の前提や違和感を見つめ直すための道具として扱います。

未来を使うことで、いま何を当たり前だと思っているのか、どんな変化に違和感を覚えているのか、次にどんな問いを追うべきなのかが見えてきます。

 

会議でやることは3つだけ

 
 

こんな場面で活用できます

 

本資料の内容

目次

  • 01  未来に触れる機会は、増えている
  • 02  でも、未来の話は続きにくい
  • 03  未来は、考えるだけでなく「使う」もの
  • 04  未来から今を見る
  • 05  出発点は、大きなトレンドではなく小さな違和感
  • 06  会議でやることは3つだけ
  • 07  What If / So What / Now What の使い方
  • 08  未来の会議で大切にしたい対話のルール
  • 09  60〜90分で試す会議フォーマット
  • 10  部署別の活用例
  • 11  人材育成にもつながる理由
  • 12  まずは3か月で始める導入イメージ
  • 13  未来予報会議の紹介
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    専門会社とつくる「未来予報会議」

    未来を使う時間を、組織の中につくる。

    未来像{HOPE}をつくる専門会社である当社では、ホワイトペーパーで紹介している考え方をもとに、企業やチームの中で未来を継続的に扱うための会議プログラムを提供しています。

    未来予報ラウンドテーブル

    まずは兆しを囲み、自社の問いを見つける
    ※所要時間:2〜3時間

    30万円/回

    未来予報定例会議 導入プラン

    自社で会議を続けるための素材・型を提供
    ※最短3ヶ月〜の導入を推奨

    月10万円〜

    未来予報定例会議 伴走プラン

    設計・準備・進行補助までを当社が支援
    ※必要に応じてワークショップを実施

    月20万円〜

     

    ※定例会議は最低3か月〜。6か月・1年での導入を推奨。必要に応じて、ワークショップや個別プロジェクトにも展開可能です

     
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    よくあるご質問

     
     
     
     

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    WhitePaper | 未来を考える会議 のつくり方

    ✔︎ 未来の話が続かない理由と、その本質

    ✔︎ 未来を使って今の前提を問い直す考え方

    ✔︎ 60分〜90分で話せる会議フォーマット

    ✔︎ What If / So What / Now Whatの使い方

    ✔︎ 部署別の活用例と人材育成への効果

    ✔︎ まずは3ヶ月で始める導入イメージ

    Tallyフォーム入れる?

     
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    私たちについて

    VISIONGRAPH / 未来予報株式会社

    未来予報®︎の思想をもとに、 企業・地域・教育機関とともに「未来をどう描き直すか」を考えるためのパートナーです。

    わたしたちは、未来を予測するための会社ではありません。
    個人や組織が当たり前だと思っている前提を問い直すための「視座」と、
    それを実践に落とし込む講座・教材・レポートといった「道具」を、
    10年以上にわたって提供してきた“未来像の専門会社”です。

    {あるかもしれない}未来予報を手がかりに、技術や社会に現れはじめた兆しを読み解きながら、企業や組織が新たな仮説を持ち、未来を語り直すためのコンセプト、ストーリー、戦略、そして「まなびの体験」をデザインしています。

    企業のデザインセンターや研究所、事業開発・経営企画・人事部門をはじめ、行政、学術機関、スタートアップ、NPOまで。サービスを組み合わせながら、共創を続けています。

    また、40年以上の歴史を持つ世界最大級のクリエイティブ・ビジネスイベントSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)と日本で唯一の契約を結ぶ Japan Rep(日本代表)として、SXSW Japan Officeの役割も担っています。

     
     

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