Angle Up
    資料ダウンロード 
 
 
 
 

未来思考で、イノベーションを生み出す人材を育てる

「未来思考でイノベーションを」

人材から変革を起こすオンライン研修

「少し先の世界」を考える力をつけて、

社内からイノベーションを起こしやすい文化を作る

 

未来が見えにくい今、必要なのは、
小さな兆しを読み取り、 現在の前提を問い直しながら、
自分たちなりの未来の可能性を考えられる人材です。

HR-Futureは、 先進事例や兆しを手がかりに、
一人ひとりが未来を自分ごととして考え、
組織の中に新しい問いと行動を生み出すための法人研修です。

未来についての情報を集めるだけでは、 自社にとって意味のある問いや行動には、なかなかつながりません。

大切なのは、兆しの背後にある前提の変化を読み解き、 自分たちはどんな未来に関わりたいのかを考えることです。

%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97.jpg
 
 
unsplash-image-Q1p7bh3SHj8.jpg
 

未来を使って、現在の前提を問い直す

 
 

未来思考を実践するプロセス

一人で考えるのが難しい未来の可能性を、先進事例、兆し、未来シナリオ、未来人の視点を使いながら、自分たちの問いやアイデアへつなげていきます。

 
 
 
背景.jpg
 

資料ダウンロードはこちらから

2種類の資料がダウンロードいただけます。

 

【企業研修ワークショップ総合案内】

貴社の課題に最適な
「未来予報のワークショップ」の選び方

【個人と組織の共鳴をつくる方法論】

“未来像”から、組織のビジョンを
個人に浸透させる3つのステップ

 
 
 
bg_gray.jpg
 
 

研修のサンプル

 
 

期待できる効果

・社員が、先進事例や兆しを自分たちの仕事に引き寄せて考えられるようになる。

・不透明な未来の予測に振り回されるのではなく、 複数の未来の可能性から、自分たちなりの問いやHOPEを見つけられるようになる。

・経営陣やリーダー層だけでなく、現場のメンバーも未来を自分ごととして捉え、 組織の中で未来について対話しやすくなる。

 

お客さまからの声

・未来予報の兆しマップのおかげでアイデアが出しやすく議論も活発になり、アイデアどうしを繋げやすかった。

・宿題やワークショップで「個人⇔チーム」を行き来するやり方は面白いアイデアがたくさん出た。

・社会情勢を包括的に見ながら求められるモノ / コトを考えるのは日頃行っていないため、非常に新鮮で自由な発想が多かった。

・単にアイデアを出しやすいだけではなく、本質を見極めたアイデア出しができた。これまでのニーズ調査や商品企画のアプローチでは
 お客様を捉えきれず、これから生まれるライフスタイル、ユーザー像を考えるとい手法が必要だとわかった。

・普段の思考だと現実的な技術達成度からできるか、できないか考えてし まうが、未来からの逆算だと、
 あったらいいね(ニーズ)を主体として議論でき、自由な発想が多く出てきたと感じた。

 
 
 
koushi.jpg
 
 
 

VISIONGRAPH Inc. / 未来予報株式会社

VISIONGRAPH Inc. / 未来予報株式会社は、未来を扱う専門会社です。

〈未来予報®〉という独自のアプローチを通じて、

未来を考えるための視座と道具をつくり、

企業や組織が現在の前提を問い直し、

自分たちなりの未来像〈HOPE〉を見つけるための

リサーチ、ワークショップ、研修、コンサルティングを提供しています。

[著書] 10年後の働き方

「こんな仕事、聞いたことない! 」からイノベーションの予兆をつかむ

バイオ衣装デザイナー、3Dプリント建築家など、これから生まれる"かもしれない"50の未来の職業を提示した。
Amazon情報・コンピュータ産業カテゴリーでベストセラーを獲得。

 

Our Client

 
 
 
black.gif
 

 

Contact Us