当社の 未来を〈見る・読む・使う〉3つの資料 を無料公開しました!

兆しマップ・GRAPHシリーズ・未来予報会議の3つの資料として、すべて無料で公開しました!

私たちは10年以上、SXSWや国内外の先進事例を観測しながら、企業や組織と一緒に、未来について考えるプロジェクトを行ってきました。

近年は、未来をテーマにした情報やワークショップに触れる機会が増える一方で、「集めた情報を、どう自社の問いに変えるか」「一度きりのインプットで終わらせず、どう組織の対話につなげるか」という相談をいただくことも増えています。

そこで今回、これまで私たちが実践してきた未来の扱い方について、多くの方のお役に立てるよう無料で公開しました!

  • 【見る】兆しマップ

  • 【読む】GRAPHシリーズ

  • 【使う】未来予報会議

未来をひとつに予測するためではなく、いまの前提を少し違う角度から見直し、自分たちなりの問いを見つけるための資料です。

是非ダウンロードしてお使いいただければと思います。


【見る】兆しマップ

社会・技術・暮らしの変化を時間軸上に並べ、

複数の未来の可能性を見渡すための思考ツールです。


【読む】GRAPHシリーズ

特定テーマの未来を、個別のトレンド一覧ではなく、

人・技術・組織・社会の関係構造として読み解くシリーズです。


【使う】未来予報会議

未来予報や先進事例、兆しマップなどを使いながら、

組織で継続的に未来について考えるための会議のつくり方です。


あわせて、Webサイトも少し整理しました。

未来予報の考え方を紹介する「METHOD」、

未来を見るための道具をまとめた「TOOLS」、

法人向けの支援内容を整理した「SERVICES」など、

未来予報を仕事で使うための入口を見直しています。

METHODページ

→ TOOLSページ

→ SERVICESページ

未来について話すきっかけとして、
気になるものからご覧いただければうれしいです。

お知らせYOKO SAKAMOTO