FUTURE HOPE 

AI時代における、未来を考える人材育成

未来の兆しからHOPEを描く

予測が難しい今、現在の延長線上の未来だけではなく、起こるかもしれない未来まで広く捉え、未来の兆しを多角的に考察することが重要です。これまでの前提が変わるあるかもしれない未来を考察してきた当社のメソッドを用いて、これから直面する様々な未来を考察し、それらの​​HOPE/事業の構想をご支援いたします。

 

このプログラムで生み出すもの

 
 

プログラムの流れ

1:マクロ視点での未来洞察
広く未来の変化について、先進事例、未来の兆し、その先を考える未来へ向けた問いが入った「KIZASHI MAP」を用いて、まずは未来の変化につてマクロに洞察します。

2:自社に関連する可能性のあるテーマの未来を深堀

 
 
 

REPORT

こちらの未来構想プログラムで生まれた以下のポイントをレポートとして作成。

・自社に関係する未来の兆し

・課題/ニーズ/問い

・未来のHOPE

・事業アイデア

 
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