富士通総研さんがオープンイノベーションで進めている漢方のICT化プロジェクト。
そのワークショップの中のインプットミーティングでヘルスケアの未来について講演させていただきました。

冊子「未来予報」の2025年までの予報とともに、スタートレックに出てくる医療用トリコーダーを作ろうというスタートアップ、ScanaduのCEOウォルター・デ・ブラウワー氏のSXSW2014でも講演された2030年までのビジョンをベースに、どう未来が変わる可能性があるのかをお話しさせていただきました。

詳しくはあしたのコミュニティラボにレポートが掲載されています。